2007_12
31
(Mon)22:48

DY系2007年十大ニュース

今日は大晦日。本日無事に今年の治療師としての業務も終わって、いよいよ過ぎ行く年に手を振るのみです。仕事面ではどたんばでもそうですけどいろいろあったわけですが、こうして無事に終われて本当に良かったなって心から思います。
仕事から帰ってきてから先ほどまでおじの家に呼ばれて年越しをしてきたんですが、やっぱ大晦日は自宅で過ごすほうがいいやって思った。おじには申し訳ないけれど音楽ファンの僕としては紅白の見られない大晦日はありえないのですよ。
ましてや大晦日に格闘技を見るなんていうのはぜったい認めたくない(苦笑)しかもK?1。プロレスファンの僕としてはどうしても拒絶反応を起こしてしまうわけです。わかるかな??、わかんね?だろうな(苦笑)そんなんで寂しそうなおじにはほんと申し訳ないことをしたと思いつつ逃げるように帰ってきまして紅白をようやく見ています。
よりジャジーになったルビーの指輪、かっこよすでした。キーボードブースにはアナログシンセ(音から察するにたぶんミニムーグ)もあったし、平均年齢50歳以上のバンドが作り出す音はほんとクールで。こういうのを大人の音っていうんだね。さてと、ここからはじっくりいろんな人たちを見ていきますか。愛ちんもう出たのかな?
そんなわけでいつもと変わらない日を過ごしつつどこか特別なこの大晦日という日。最後は2007年を振り返って少し笑いながら手を振って、来たる2008年を迎えるべく、今年もお贈りしますDY的な2007年の十大ニュース。興味のある方は続きをどうぞ。

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2007_12
30
(Sun)23:27

DA系2007年十大ニュース

12月もいよいよ30日。泣いても笑っても今年も残すところ25時間あまりとなりましたが、皆さんは年の瀬、いかがお過ごしでしょうか?年末から年始にかけてすごく冷え込むというお話はあったんですが、ここ大分も例外ではなくちらちらと雪が舞いました。
何気に平地では初雪なんじゃないかな。暮れにして初雪(笑)そんな中、今年の日本の音楽シーンの総まとめ的なレコード対象を見ておりました。今年の大賞はコブクロの「つぼみ」でしたね。いや?、素晴らしい。
一時期Aベックスのアーティストや小室さん関連のアーティストが乱立したときは正直どうなんだろうと思ったこともありましたが、去年と今年、審査員がどんな方かはわかりませんけど本当によくぞ選んでくださったという気がしております。去年も書きましたがけしてそれが悪いと言っているのではなく、わかりやすく言うと「なんか裏があんじゃね?」みたいな(笑)
このつぼみはドラマの「東京タワー」の主題歌で年の始めから春口までずっと流れていて、ドラマの内容もさることながら曲の素晴らしさにもぐっとくるものがあったので僕としても本当に嬉しい。いい歌、いい曲はこうして輝いて次の世代に歌い伝えて繋いでいきたいものです。
ちなみに最優秀新人賞として選ばれたキュートでしたっけ?ツンクさんプロデュースらしいですがわからなかった。それどころか新人賞で4組ぐらい選ばれてましたけど誰一人として知らなかった僕はまずいでしょうか?ツンクさん関係はモームスも既に全員の名前を言えないぐらいの意気ですからね(笑)こうして人は年をとっていくのでしょうか?
そんな心の老化をなんとなく感じながら昨日決着した問題もありつつようやく年の瀬という気分になってきました。こちら徒然では年の締めくくりの2日間を例年どおり二つの十大ニュースで締めくくって2007年を見送りたいなと思うんですが、本日はその第一弾、僕が敬愛する心の師匠、浅倉大介さん関連の十大ニュースです。
例年通り個人的な主観が入りまくりのトップ10なので、ランクに入ってない出来事とか「なんでこんなに順位低いんだよ?」なんていう突っ込みはなしでお願いします(笑)ということで興味のある方は続きをご覧くださいませ。

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2007_12
29
(Sat)21:20

一応の決着

先月の終わりからここでもほんとたくさんの方にご心配をかけてしまっていた僕の今後のことについて昨日一応の決着を見ました。単刀直入に申しますと、来月からも契約は継続され、今後の結果次第では3月より勤務日数を減らすということになるかもしれんということです。あくまでも結果次第。減らないこともあるかもしれないわけです。
とりあえず今の職場を止めなくても済んだという意味ではよかったのかなという気がしていますが、なんとなくいろんな意味ですっきりしていないのも事実。詳しいことを書くことはできないのですが、この1ヶ月悩んで苦しんで願わくばとりたくなかった行動までしてしまい、一パート社員の解雇を大事にしてしまったことでこの答えが出た。果たしてよかったのだろうか?
でも僕としてはこんなやつでも待ってくれている人たちのためにこうして契約継続というラインが繋がったわけで、そこはよかったのかなと思います。とりたくなかった行動でもそれをしたことについて現時点で後悔はしていないし、まったく相手にしてくれなかった上層部とも話し合いの場を持ちここまでの結果がついてきたわけで。
奇麗事でもなんでもなく僕は今の職場でお年寄りの健康を守るためには何がベストなのか、どういう治療や接し方を心がけたらよいのかという部分をこれまで頼りなくもずっと追求し進んできました。その中で回復は難しいのではないかと思われていた機能が少しずつ回復したりといったこともあったし、逆に通じなくてもどかしいことを感じたこともあった。
今回はそのもどかしさが悲しいかな露呈してしまった状態だったのでしょう。また自分の精神的な弱さから知らず知らずのうちに自分の傷をお年寄りにぶつけてしまっていたのかもしれません。そこは紳士に受け止め、これからもたくさんの人生の先輩たちに学びながら進み続けていきたい、そう感じたから行動を起こしたわけです。
僕はきっとものすごい弱い人間です。嘘がつけない。それは長所でもあるけれどマイナス面でも出てしまう。嫌いなものは嫌い、悲しいものは悲しい、悔しいものは悔しい。実際失恋したときだってそうだった。悔しかったし悲しかったし、だけど無理やり嘘をつかなくてはならずそんな心のバランスに拒否反応を起こして逃げ込んでしまった。
そんな人間なんです。もっと素直に友人にでもその気持ちを吐き出すことができたら楽なのかもしれないのに、心配かけたくないという妙な気遣いからバランスはどんどん崩れていく。その結果がこうなったのかもしれません。自分が嫌いであるがゆえに招いてしまった出来事。
でもそろそろ自分をいじめるのを止めなくては本当にだめになることもこの出来事からは学ぶことができたような気がします。本当のDYはこんなもんじゃない、まだまだやれるはず。裏切られたり別れたりしたことが悲しいんじゃない、人を心から信じて愛した事実を抱きしめられない自分が悲しい。本当の自分はそれができたはず。だからきっとまたできる。
3ヵ月後に全ての答えは出ているでしょう。戦いはまだ終わったわけではなくこれからは弱い自分との戦いだと思っています。29になるまでには自分いじめを止めていられるやつでありたい。自分もどこかの誰かも真剣に見つめられるような心のゆとりを持って痛いです。ご心配いただいた皆さん、本当にありがとうございました。そしてこれからもよろしくお願いします。
2007_12
26
(Wed)21:01

自分へのクリスマスプレゼント2007

今年も残すところあと5日となりましたが、僕的な今年の年末は昨日書いた件もありでわたわたしていて、もうすぐ2008年になるという認識が薄い今日この頃です。このまま事が片付かなくては笑って年を越せそうもないですし、でも少しでも笑って越せるように今動いているわけですが・・・。
そんな今日、愛ちんのLOVE IS BORN】?4th Anniversary 2007、その他1枚のDVDが届きました。1日遅れましたけど自分へのクリスマスプレゼントというのもあるし、久々に愛ちんのライブ映像が見たくなって。
ま?4月に大分来るし、一般発売では玉砕しましたがどうにかしていけるものならいきたい。そのためには愛ちんの作るステージの雰囲気も掴んでおきたいというのがありまして思い切って買ってみました。それどころじゃないのはわかってます、ほっとけ(笑)ちなみにもう1枚も愛ちんだったりする。
んでこれはタイトルどおり今年の9月9日に行われた愛ちんの誕生日ライブの模様が収録されています。会場は日比谷野外音楽堂。野外ですよ野外。初秋の空気感たっぷりでかすかに鈴虫などの秋の虫の合唱も入ってたりします。
この作品以前に僕が持っていた愛ちんのライブDVDは彼女初の全国ツアーのものだったのでそれから実に2年半。その間にもライブ映像作品はいろいろ発売されてたんですが、なかなか経済状態が落ち着かなくて。去年は教祖様のライブに行きまくったしね(笑)
それだけの時間を経てこうして改めて手にすることができたライブ映像。誕生日という特別な日、特別な時間をファンと一緒に秋の空気を感じながら共有している。特別なんだけど芯のしっかりしたライブ。しかもコンドルDVDの時よりも格段に上った音質。素晴らしいです。
まだ正式な発売日前ですのでレビューは改めてさせていただきますが、これはぜひ1回見たほうがいいよ(笑)デビューから4年が経過してもちろん彼女が放つ音楽も進化しているわけですが、ライブの作り方も進化していて、どうにかしてみんなでその場を楽しもう、楽しませてやれっていう希薄がコンドルのときとはぜんぜん違いますね。
コンドルのときはどことなくまだ探り探りのたどたどしさがあって一つのことをこなすのに精一杯なところがありましたが、少しずつのびのびとしてきた感がある。それは愛ちんはもちろんですけど、オーディエンスについても言えるかな。MC中に野次を飛ばすような人も少なくなったしね(笑)そしてこれから先の愛ちんに対する末恐ろしさがまた大きくなった気がします。
そんな自分へのクリスマスプレゼントをじっくり見つつ、年末の夜は更けていくのでありました。そういえば年末から年始にかけてすごい寒いらしいですね。お互い風邪など引かないように元気に笑って年を越しましょう。
2007_12
25
(Tue)22:54

戦い、始まる!!

皆様お久しぶりです。これまでどんな些細な感動や心の変化も自分なりに捉えてそれを記録として書き残してきた徒然な日記。9月の終わりからたまたまいろんなことが重なって更新を休んでしまいがちになり、本日も15日ぶりの更新になります。
さすがに2週間も書いてないとブログを更新しないことが当たり前になってしまうというか、書きたいことはあるのにまとめられないという。実際書き残そうとした日記が僕のPCの中には保存されていますが、とてもじゃないけどお見せできるものではない(笑)
「またね」の約束のためにがんばるという決意をここでもさせていただきましたが、正直この25日間というかほぼ1ヶ月。底知れぬほど長かった。月の頭は血眼で仕事を探し、それこそいろいろなサイトを覗きました。障害者の求人情報、一般の求職情報、在宅でできるパソコンのお仕事などなど。
本来ならば仕事を休んで職安に通うのが正しいやり方なのかもしれませんが、僕を待ってくださっている方がいることを考えたらどうしても休めなかった。休むことで「あいつやる気ね?んじゃね?」みたいに思われるのもいやだったし、上旬は職を失うという恐怖、新しい仕事が見つからないジレンマ、そんなんで食べ物も喉を通らず夜もあまり寝付けず。
そんな毎日を過ごしていたある日、転職サイトを探していたときにとある広告バナーを見つけて。詳しいことは書けないですが、解雇に関する法律上の事柄がいろいろと書かれたページ。これを見て僕に対して告げられた契約解除の申し出は果たして正しいものなのかという疑問が沸いてきて。
もちろん僕に落ち度があり非があったとしたら謹んで受けなくてはならない処分であることはわかっているし逃げも隠れもしません。しかし経営悪化による人員削減のための解雇にしてはどうもおかしいのです。現に僕に対しての通達があって3日後ぐらいに新しいナースが入ってきてますし、上司に説明を求めても明確な答えは返ってこない。
それどころか退職願まで書かされてしまった。まだ判は押してないですが、ありとあらゆることについて腑に落ちないことが多すぎる。それゆえに前回のエントリーで書いた虹の後押しもありつつ、中旬からは戦うためのさまざまな準備を進めていました。
そしてクリスマスである今日、正式に戦うことを決意する形になりました。まだこの内容について何をどうこう書ける状況ではないので控えさせていただきますが、とにかく真実が知りたい。僕の落ち度ならば処分は受ける覚悟もありますが、もし不当なものであるならば大人として許されてはならないことだと思うし。
今まで僕はたとえそれが自分の中で腑に落ちないことであっても我慢してきたように思うんです。自分に自信がないゆえの逃げだったんでしょう。「ま?世の中そんなもんなのかも」と我慢して見過ごしたり道を譲ったりしながら生きてきた。でも今回落ちるところまで落ちたとき、僕にとって失ってはならない大切なものに気がつくことができて、それを守るためには戦う覚悟も必要なのだということに気がついたというか。
その一つとしてこうなった真実に触れるということを選びました。自分自身には自信をもてない僕ですが、これまでやってきた仕事に対して僕は落ち度を感じてはいません。でもそれがあったのなら受け止めなくてはならないし、どう転んでも真実に触れなければこのまま進めなくなってしまう気がした。過酷ですし不安はたくさんありますが、一緒に戦ってくださる頼もしい仲間も一人できました。
サンタクロースが与えてくれたチャンスという名のプレゼントを胸に、そして日ごろ接しているお年寄りの声や大切な仲間たちのエールを胸にどのぐらい続くのかわからないですが精一杯自分との戦いをしていこうと思ってます。そして結果がどうあれ最後には笑えるように。
ブログを更新していない間に時間は当たり前に過ぎていて、浅倉さんのディナーショーも終わり愛ちんのライブ、大分公演のチケット一般発売には見事玉砕(笑)B’zやTMのお兄さん方、スケクロさんやABSのアルバム、ACCESSのベストなどを励みに踏ん張っております。ABSもライブツアーが決まったらしく行きたいのですが、今はそれどこじゃないわな(笑)
おまけに磯山さやかこといそっちにこくられた夢とか見たし(笑)何をやってるんだ。でもかわゆすでした。ちょ?かわゆすでした。それなのに夢とはいえ断った僕の弱さかな。いそっち泣いてたし・・・やっぱ僕は酷い男なのでしょうか?
2007_12
10
(Mon)08:16

約束の虹

この時間のブログ更新というのも珍しいのですが、皆さんにどうしても見てもらいたい写真が1枚ありまして、それをアップしようかなと。それがこちら。
20071209182826

わかるかな?僕は実際に見ることができないのですが、見事な虹だったようです。先週の金曜日、昼休みに事務所で控えていると入ってきた職員の一人が「うわ??、すごい虹や??」ということを大きな声で・・・。それほど見事な虹だったのでしょう。
その声に驚いた職員が次々に入ってきて虹を見ていました。忙しく働いていると見過ごしてしまうような自然現象。現れてはすぐに消えていくその自然の神秘に数名の職員が忙しさの中で感動を分かち合っている。その光景にどうしても写真に収めたくなってしまい、一人の職員に協力していただいて撮影しました。
きっと普通だったら「空に虹がかかっている」ということぐらいで別に驚きもしないし「あ?、綺麗だね、すごいね」で終わってしまうところなのでしょうが、「虹が出てるよ??」っていうその一言でほんの4人ぐらいでしたけど職員が集まって「うわ??、すご???い」とほんの数秒直視して眺めていたこの虹。僕もその一言がなければ知らないまま通り過ぎていたことなのかもしれない。
それでも一つのきっかけでその存在を知ることができたこの虹。この世に神様がいるのなら諦めかけていた僕に見せてくれようとしたものなのかなという気がしています。「まだ終わりじゃないだろ?まだまだいけんだろ?そんなもんじゃないだろ?」みたいな。漠然とした思いですが、小さくて弱弱しいかもしれないけれど1歩を踏み出す勇気をもらったような気がします。
国際フォーラムで浅倉さんが言っていた言葉を思い出します。「虹は綺麗だけどすぐに消えてしまう。でもそのとき虹を綺麗だと思った気持ちは消えない」と。漠然とした思いでもこの気持ちを消さずにできるところまで、いけるところまで戦いながら進んでいきたいと強く思った僕なのでありました。
ということで、前回も書きましたがいろいろな人と交わした「またね」という約束のために今から仕事へいってきます。
2007_12
07
(Fri)05:10

約束

僕は「またね」という言葉が好きです。「さよなら」が「また会えるときまでの遠い約束」と歌われているのならば「またね」はさよならよりもほんの少し近い気がするから。この1週間、ずっとそんなことを考えていました。
思えば僕はいつも「またね」という約束で人と繋がってきたんだなという気がします。学生時代の友人やお世話になった恩師と卒業式で別れるときも特にさよならを言葉にすることはなかった。それはお互いに無意識のことだったのではないかと思う。そんな友人たちと飲みにいったり遊びにいったりしても必ず最後には「また飲もうな」という約束を交わしている。
そしてこのことをより強く意識するようになったのはやはり浅倉さんの音楽を通じて知り合うことができた友達の存在。ライブが始まる前に会えば「久しぶり??、元気だった?」や「お疲れです??」と声をかけたりかけられたり。他愛もない話に花が咲き同じ空間で同じ空気を確かめ合って、名残惜しくその場を後にするときも、必ず「またね」という約束を交わす。
東京遠征のときにお世話になっているNANACOお姉さんも必ず羽田でお別れをするときには「またね」と手を振ってくれる。そして何より浅倉さんもライブやイベントの終わりには「またぜったい会いましょう」と手を振ってくれる。そこにさよならはない。そこに約束があるから僕はその「またね」のためにこれまで生きてこれたのだと思います。
人生において約束を交わすことができる人がどこかにいてくれるというのは素敵なこと。守れないかもしれない。でも「またね」と言葉を交わすことでいつか近い未来に適えられるような約束になるような気がします。その言葉の重みだったり大切さを僕はこの数ヶ月で思い知りました。
世の中理不尽なことが本当に多くて何を信じたらいいのかわからないようなこの時代に、僕はこれからみんなと交わした「またね」という約束のために戦いたいと思います。元来競ったり戦ったりすることは本当に苦手で自ら白幡を上げてしまうことが本当に多かったし、もしかしたら守れない約束になってしまうかもしれないけれど、少なくとも今は守りたいと思ってます。
どこまで自分にできるのかわからないですが、約束があればがんばれる。1ヶ月前に浅倉さんにも「元気になったらまた必ず会いにいきます」と約束を交わした。死の文字はまだ少し先で僕を手招いていますが今は負けるわけにはいかない。
ここの更新も落ち着くまでは少しお休みすることになるかもしれませんが、結果がどうであれ必ず詳しいことが書ける状況になれば報告に帰ってきます。なのでそれまでは不定期更新、あるいは休業ということになりますが、ここの読者の皆さん、心配しないでくださいね。ではまたね。