2010_06
06
(Sun)22:26

ポドキャス123回?干支を巡って1回転?

ほぼ1日遅れの更新が続いております我がブログ。「なんか書かなきゃ」って思うんだけどネガティブな言葉しか出てこなくて、書いてたら悔しくて泣けてくるし(苦笑)自分でもびっくりするぐらい深いところに落ちちゃってる感じです。寂しくてしんどくて、でも誰かに甘えることもできないし…。
今はそういう試練のときなのかな?1日1日が何もできずに過ぎていく事がこんなにしんどいとは思わなかった。もっと1日を大切に、有意義に使わなくちゃいけませんね。今週はほんのちょっとでいいから何かいいお知らせができるような週にしたいな。曲でも作ってみようかな。
さて、本日は宣伝エントリーで恐縮なんですが僕DYのポッドキャストDYのPULVERIZEBEAT123回目についてのお話です。
これ聞くと「そんなにおまえ落ち込んでるの?」って思われそうだけど(苦笑)ゲストトークながらじっくり聞いてみるといつもとテンションだいぶ違うかもしれない。収録中は須藤くんのおかげもあってすごく楽しく感じてたんだけど、客観的に聞いてみると出ちゃってるもんですね。
微妙な間とかむりやり高いテンションでしゃべってるところがあったり。猪木の物真似がまずそれを物語ってると思うんですけど(笑)ま?でもあんまり深く考えないで皆さんはいつものようにリラックスして聞いていただけたらいいので。ちなみに123回目だからこういうオープニングなんですけど、べたすぎて申し訳ない(笑)
んで今回急遽お招きしました須藤タイガくん。番組内でもお話していますがCout Markというポッドキャスト番組を配信していまして、この番組に僕がゲスト出演させていただいたところから「パラビの収録もやっちゃう?」なんて話になり、緊急収録しました。
元々twitterで僕を須藤くんがフォローしてくれてて、いつかお互いの番組のゲスト収録とかできたらいいよねなんていうニュアンスの話もちょいちょいあったんですが、こんなに早く実現するとは思ってなかったんで非常に嬉しかったです。僕的にこういう時期っていうのもありましたしある意味では須藤くんに助けられたというか。
あとは須藤くん18歳ですからね?、これがもうびっくり。31なんてまだまだ若いって思ってたけどお互いの番組を収録する中でジェネレーションギャップを感じるような場面が幾つもありました。ティーンズとか(笑)今時言わないんだってね。あと最近の流行の音楽がだんだんわからなくなってきてる自分っていうのもあったり。確実に年をとってるんだな?。
でも番組を聴いていただけたらわかりますけどすごく無理なくしゃべれてるなっていう気はします。須藤くんにも「すごく話しやすい方で安心しました」って言ってもらえて嬉しかったし、今後もまたぜひ交流していきたいなって思います。僕の番組123回目もそうですが、Cout Markの第24回目もぜひぜひ聞いてくださいね。それぞれの番組への感想もお待ちしています。
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