2012_08
02
(Thu)21:01

東京accessメガクラ日記~けしてエログではありません~

台風の影響なのか昨日と今日は比較的涼しく夜を過ごせています。うちのアパートの部屋、3階建ての最上階にあるのですが屋根が焼け付くこともなく、昨日もクーラーなしで寝ることができました。でも気が付いたら扇風機は回りっぱなしだった(苦笑)
節電しなきゃと思いつつなかなかですね。特に平日昼間は屋根も焼け付くし逃げ場がないので。一応あと1ヶ月、九州電力館内では節電にご協力をということになっていますが、どうなりますやら。計画停電、実施されなきゃいいですが。
原発の問題も難しいですね。職場でもネット上でもこのお話をいろんな人から聞いたり見たりするわけですが、電気のない生活を考えられない現代においては必要なことなのかもしれないし、でも福島の悲劇を考えると胸が痛むというか。
もっと早くに太陽光発電とか風力発電とか、原子力に頼らないよりクリーンな発電方法を普及させていればってところもありますけど、コストの問題もあるようで。難しいことはわからないですが、上野人たちもその場しのぎの綺麗な言葉を捜すんじゃなくて、真実をありのまま伝えてほしいですよね。
う~~ん、いろんなしがらみがあると難しいのかな~。と、暗い話題になってしまいましたね、本題に行きましょう。連日お届けしていますaccessのかなり長編なライブレポ。ほんと長くて申し訳ないですが楽しんでいただいてる方もいるようで。
本当にありがとうございます。ということで本日はその第5弾、まいります。今日は若干過激な描写もあるかも(笑)エッチ系の描写が苦手な方はお戻りになったほうがいいかもしれない、うん。アンコールのダンスコーナーで特に顕著です。
やばいです。またスパムコメントいっぱいきそうな勢いの感じになっちゃってるかも(苦笑)でもけしてエログではなくてライブレポです。お二人への愛情からこうなっています。なので、そこをご理解いただいた上で皆様、ご覧ください。ではどぞー。
DAソロが終わって客席からは惜しみのない拍手。後ろで走るトラックがあってそれに乗せてがんがんに弾きまくる浅倉さんも素敵ですが、こんな風に言い方は悪いですけど余計なトラックが一切ない中でまさにキーボードソロっていう感じもなかなかよいです。原点回帰っていう感じがすごくしました。
13 Bet ~追憶のRoulette~→間もなく聞こえてくる重低音。何かが動き始めその上にゴリゴリのテクノサウンドが乗っかってきます。7月11日に発売されたばかりの現時点でaccessが世に放つ最新シングル。力強くゆっくりと追憶のルーレットが回り始める。
少し歪んだシンセ音のフィルターが開いたら一気にリズムは疾走。BPM170(だったかな?)のビートが激しく迫ってくる様は音のジェットコースター。自然と体が、頭が動きます。無理のない息遣いでHiroものびのびと、なおかつ大切に一言一言を乗せていく感じがした。
「ラーンラーンラーン♪」(笑)で僕はルミカスティックを持った右手をステージに向かってぐるんぐるんと回してみた。たぶんこういう振り付けではないんだろうけどさ、ルーレットだし「ラウンドラウンドラウンド♪」だから。Bメロの複雑なリズムにもしばちゃんは動じません(笑)
そしてサビ前フィルでがちっとブレイクを決めてリズムは更に倍に。ズンダンズンダンズンダズンズダン♪←みたいな感じの超絶メタルビートがきたーーーーーぁーーーーー。最初、CD届いて聞いたときは「これをaccessでやるのかー!!」とマジでびっくりしたものです。ヘドバンばしばし決めるぜーー☆☆☆
たぶんシンセドラムでメタルビートやってんのは日本にたくさんいるテクノロジーミュージシャンの中でも浅倉さんぐらいなもんでないの?TMとか小室さん関係(有名どころはV2の背徳の瞳)でもやるにはやってますがそれらは生ドラムがほとんどだと思うし。ICEMANのロスコンで初めてこれやったときも驚いたけどねー。
それ以上の驚きがこのBetにはありましたね。ダンサブル☆キラキラ☆ポップ☆ハイトーンってのがaccessのある種のイメージみたいなとこですけど、メタルビートって。しかも僕を含めてシロートがこれやろうとするとさ、すっごいすかすかになっちゃうんだけど(笑)そこは浅倉さん。
ばしばし、ずしずし響いてくんだよなちくしょう。それでいてライブですからバンドも入ってきてもう・・・ん?バンド?今回のサポメンはギターと・・ドラム・・・ドラム?ドラムだよドラム。うぎゃーー!!しばちゃーーん(笑)頭をがんがん振りながら考えていたことはただ一つ。
しばちゃん・・・がんばれーー。もうこの曲はそれだけです。浅倉さんがなにやってたとかHiroがどうだったとかあんまり覚えてない。僕自身もかなりいっちゃってたと思う。そしてしばちゃんが激しく心肺であった。けして守りに入らない20年目のaccess、ぱねー。
14 JEWELRY ANGEL 2002 -Platonic Eye-→もろこのバージョンだったのでそのまま記載しました。これもBetほどではないですけどBPMわりと早めだしリズムがすごく複雑な曲。しばちゃんの足捌きが大事なところ。しばちゃん・・・がんばれー(笑)いやはや、この曲もしかし燃えますね。
ここ最近だとこの曲では浅倉さん、ギターだったりショルキーだったり前に出てくる率が高いんですが、今回はシンセブースでリフを弾いたりV-SYNTHのギター音色をガリガリやってたかな?ごめん、これもあんまり覚えてない。ちなみに幕間の映像でネタバレしてたのはこの曲。
Aメロは静かに。Bメロでだんだんと高揚してきてサビで一気に爆発。この「ずきゅーん♪」って突き抜けてく感じのアレンジがいいっすねー。原曲よりも男らしさを感じるアレンジ。僕は飛びまくってきましたよ。やばすやばす、かっこよすーー。
15 Life goes on→20周年に15周年お祝いソングをやるとはまたaccessらしいね~。なんだか久しぶりのような気がしたのは去年ライブにきてないからかな?たぶんそうだよね、一昨年はやってたと思うし。この曲ももうはっちゃけるしかないっすよね。
これもあんまり覚えてないんだな~(笑)浅倉さんはなに弾いてたっけ?確かギター弾いてて、間奏のとこではシンセブースの何かを弾いてたような気がした。原曲に順ずるアレンジだけどイントロはちょっと変わってましたね。リフ全開な感じ。
Hiroもすごく楽しそうに客席をあおってきます。シーちゃんのギターもすっごいよく聞こえたな~。そしてなんといってもアウトロですよアウトロ。しばちゃんぶっ壊れるの図(笑)あんなワイルドなしばちゃん見たの初めてかもしれない。いつもみたいに「じゃーーん♪」で終わらなかったんだよね。
曲がカットアウトしたのと同時にしばちゃんがドラムを乱れ打ちしてフィニッシュ。これは僕の妄想だけど「大介・・・てめー、ふざけんなよ。こんなテンポの速い曲ばっかたたかせやがって!!ちくしょー!!これでもくらえー・・・最初はジャブだ!ほら右パンチ!おっと左アッパー・・ちっくしょーやりやがったな、倍にして返すぜ」←以下自粛(笑)
16 Share The Love→気を取り直しまして、しばちゃんの超絶ドラムソロの後はこちらの曲。ミニクラではアンコールのメニューで、途中退室せねばならなかったため聞けず、この日が生での初聞きとなりました。ミニクラではクラブっぽいリフを弾いてた浅倉さんだけど、メガクラではあの高速アルペジオを手弾きしてましたよ。
昨年のツアーで披露してたときと同じような感じで曲に忠実な演奏。要所要所で浅倉さんがアナログシンセやリード系の音を混ぜてアクセントをつけていく。サビ前では「だーんだーんだんだんっだんっ♪」と力強く。そして僕らはHiroの高温とともに突き抜けるのです、シャザラーーーーァーーーー
本当に二人も含めてバンドメンバーも大切に大切に歌や演奏に集中してた感じがしてなんかじんわりきましたね。昨年震災があって、それを受けてこの曲が生まれて、この会場中にいる全員と愛を惜しみなくわけあうように一言一言、一音一音を力強く、大切に祈りを込めて。僕も力の限り愛をばら撒いてきたつもり。
間奏では小節が経過していくとともに浅倉さんの指に力がこもっていく。だんだん高速なリフへとシフトして最後には激しいグリッサンドをおそらくFANTOMG7でやってました。あのスーパーソーの音色、波形を幾つ重ねてあるんだろう?すっごい分厚くて鋭かったんだよね~。うちのJUNO-Gでも作れるかな?
そして大サビではもっともっと、この思いを声の限り力の限り。ステージへ届けたくて全力でぶつけてきました。この不安定な時代、不安定な状況の中でaccessという存在がいてくれることに本当に感謝せずにはいられなかった。そしてみんなで一緒に迎えることができた20周年。シャザラーに続いては本編ラストのこの曲。
17 Beyond the Second-D.→これさー、何度何回聞いてもイントロで泣きそうになるのはおれだけですか(笑)もうHiroと浅倉さんのハーモニーが美しすぎて。もちろんバックで何重にも二人の声を重ねてあるんだけど、その中にある紛れもない生の二人の声が涙腺を刺激してしょうがないんだよ。すごい鳥肌も立ったし。
accessデビュー20周年、その核となる1局。昨年のカウントダウンライブで初披露され、今年春に発売されたシングルにも8月22日発売のアルバムにも収録されています。これはちょっとでもaccessの音楽に触れる機会があった人にはぜひ聞いてもらいたい。その人たちも含めてみんなで迎えられた20年だから。
サビでは「いくぜ、みんなも一緒に歌おうぜ」とHiroに促され、客席にマイクを向けます。出会いからの夢を夢の形に。出会いからの夢、僕と浅倉さん、僕とaccessの出会いからの夢は確実に今ここにある。限りない願い出夢は形に。夢は適うんです。どんな形であっても見続けていれば願いはきっと。
終わりは決まったものじゃない。そう、終わりは決まっていないんだ。95年の活動休止、Hiroのaccess卒業宣言。2002年の復活。それでもまた終わってしまうんじゃないかという不安。僕はその不安がICEMANという別ユニットからの流れではあったけど、でもaccessの過去もなんとなくは知っているので。
けどこの曲が生まれて今こうして歌っている二人がいる。もう大丈夫だよきっと。accessは始まったばかりというHiroの言葉もあったし。絶対ではないかもしれないけど、終わりは決まっていないんだ。大丈夫、心配しなくていいよ。そう伝えるかのようにアウトロは力強く。
「どうもありがとーーーーぉーーーーー」と一発叫んでHiro、浅倉さんがステージから去ります。本編終了。そして私DY、むっちゃくちゃ汗だく(笑)もうどろどろです。やばいです。すがちゃんにも「汗だくじゃない」って突っ込まれた(笑)
そりゃそうよ、おいらこれに命かけてっから!!全力よ(笑)とか思ったりしてみたけど・・・すまない・・・いろいろ(笑)こったんからクールダウンできる汗拭きシートを分けてもらったりして。いやー、ほんと申し訳ないいろいろ。アクエリアスを再び体に投入。
そしてアンコールの拍手に力を込めるのですが、今回2階席だったってのもあります・・・正直なところ。はい、ちょっとさぼりました(苦笑)すみません。いやー、どっかのちっさいおっさんも春に言ってたけどさ、「アンコールはあって当たり前じゃないんだ」っていう。
ほんとっす、ほんとそのとおりっす。けどね~、33にもなるといろいろあんのよ(笑)もうちょい鍛えないとだめだね~。運動不足よろしくな状態だから、せめて心肺機能と持久力をもうちょいどうにかしないと。そうこうしてたら10分…は待たなかったかな~。お二人が出てきます。
お二人それぞれが「どうもありがとう」とご挨拶。「accessの2012年夏、MEGA cluster、楽しんでもらえてますか?」イェーーイ☆☆☆ばりばり楽しいぜ。とここで浅倉さん、とんでもない一言を言い放ちました。「もうここまできたらですね、今日は・・もうみんなを殺すつもりでいくんで」ぬぉーーーー!!!
こ・ろ・す・つ・も・り?言ったよね、この人さらっと言ったよね。それは浅倉さん、あなただめよ・・・パンドラの箱だよ。開けちゃったよこの人、44にしてついに。「だってさー、まだまだいけるでしょ?大丈夫でしょ?」とにっこにこ。だからいろんなとこでどSとか言われるんだよー。
「OK、それじゃーまだまだこっからみんな、盛り上がれるよね。それじゃーいくぜー」とおしゃべりもそこそこにアンコールスタート。あちらこちらでうわさになっていて実はtwitterでフォロアーさんにこっそりうかがってたりしたのですが、うわさのカバー曲がここで登場しました。
E1 Be Together→もちろんキーはHiro仕様、本家TM NETWORKのものよりも少し高くなっていましたが、聞こえてきたイントロは紛れもなくビートゥギャでした。accessバージョンのそれは本家とはもちろん違って、なんだろう…よりポップになった感じっていうのかな?本家みたくロックっぽさはなかったように思います。
でも鈴木亜美ちゃんほどポップなテクノではないというか、そこはやっぱaccess色の濃いアレンジですね。TMをリスペクトしつつHiroの声をより生かした感じのアレンジ。サビのフィルインでリバースシンバルをスパーンと入れてくるとことかはDAサウンドだよね~(笑)あとはスネアの音がおもしろかったね。
みんな知ってる曲なだけにやっぱ盛り上がりも半端じゃないですね。客席の歌声もけっこうはっきり聞こえた。しばちゃんもシーちゃんも楽しそうに演奏してるし何より僕たちもすごい楽しい。間奏、本家ではB'z松本さんが弾いてるギターソロの部分は浅倉さんがアナログシンセで華麗にプレイ。
そこはシーちゃんじゃないわけですか(笑)確かシーちゃんって何か松本さんにゆかりのアルとこでお仕事してたりしたんじゃなかったっけ?ま~そんな話はよいとしまして、ここでサンプラザの盛り上がりは最高潮に。しかしここでペース配分誤ると後々大変なことになるわけですが(笑)
E2 NIGHT WAVE→ビートゥギャ、往年のTMのライブアレンジっぽいアウトロでがちっと閉めてこちらの曲がノーストップで畳み掛けられてきました。accessのライブの定番でもアルノーストップダンスコーナーが幕を開けます。ってかこのゾーンをアンコールでやるとか鬼だろ(笑)1曲目はナイウェイ。
春のクラブツアーで披露されたアレンジです。このアレンジめっちゃ好きだったので夏も聞けて嬉しい。Bメロで駆け上がっていく感じのシーケンス音とサビ前にキックの音だけになってちょっと無音の余韻ができるとことか、クラブ仕様ですごい燃えるポイントたくさん。Hiroはシルバーのグローブを持ち出してたみたいですね。
浅倉さんは特に曲の後半部だと思うけど、ボコーダーを通したような声でナイウェイナイウェイ言ってて←サンプリングだったのかな?あれもまた春ツアーを思い出して燃えてしまいました。大サビ前のBメロ、Hiroの歌い方がエロかった。今を大切にできたらいいねーー・・・セイイェーー♪
さっきこったんからクールダウンできる汗拭きシートもらったばっかなのにもう体がほてってきましたよ。Hiroもがんがんにあおるからさー。「まだまだいけるよね?こっからみんなでセクシーに踊って楽しんでくれるかーーい?」とか言うから「イェーー」って言うしかないじゃん。
E3 LYIN' EYES→ダンスコーナーの定番曲二発目。おー!2002のバージョンをベースにしつつも何気にいろいろと音が重ねてある、これもまた春のクラブツアーでやったバージョンではないかー。今回CDJがしかけてなかったから猪木もケンシロウもなかったけど(笑)
それでもシンセブースに10台も鳴り物があるんだぜ。関係ねーよそんなこと。さー、老若男女、夏のaccess流盆踊りだぜー。おどらにゃそんそん、楽しんでいこうぜー。エロエロな曲だ。腰だって振っちゃうもんね。ステージ上のお兄さんは相変わらずすごかったみたいだけど(笑)
浅倉さんは春ツアーのときと同様、原曲に入っているフレーズを手弾きで足したりしてましたね。トランス系の音色を出すときはおそらくFANTOMG7で、フレーズを混ぜるときはアナログシンセ軍を触ってた感じ。またこれがエロエロな感じのうにゃうにゃした音を混ぜるんだよこの人。
ラップ部分では僕DY、また挙動不審な動きをさせていただいて(笑)やべーんだよ、曲の世界に入っちゃってさー。隣がマジカノだったらぜったいここでチューしちゃってるかもしれん。あーー、マジカノほしいーーー!!おれのマジカノバナナをほおばってほしいぞーー・・・マジカノ頭脳パワー(笑)
なんか書いてたらいい感じで壊れてきた。ライブを思い出していいテンソンになってきたぞー・・・いいぞーー・・・おれ最高。もっと書いてやる・・・ってあんまりやるとやばいよな…自重しまつ(笑)「ヘイヘイヘイ、みんな盛り上がってる会?もっともっと、イクとこまでいこうぜー・・・突き抜けようぜーー」みたいなあおりをHiroはしてたと思いますが。
E4 AGAINST THE RULES→間髪いれずに次ぎ曲へ。ナイウェイ、ラインアイズときたらもうこれしかねーだろってとこでやっぱりきましたアゲルー。この曲順、2002年クロブリツアーのダンスコーナーとまったく一緒だね。アレンジこそ少し違いますけどそんときのオマージュなのかな?もうぶっ壊れるしかないです。
これもまた春のミニクラツアーのアレンジで聞かせてくれます。基本的には2002をベースにキックやシーケンスなどいろいろ足されてる感じ。イントロでは浅倉さん、アナログシンセたちのLFOを破壊せんばかりにうにゃうにゃ、ビロビロいわせて遊んでました。ポルタメントの係り具合がたまらん、やばい、最高。
なんつってもこの2002のアレンジってもうぞくぞくするんですよ。原曲が若気の至りってとこだとするとこの2002は、大人の火遊びみたいな。大人の火遊び大人の快楽・・・よいではないかよいではないか。乱れたいトゥーナーーイ☆思いっきり叫んできたのはいうまでもありません。乱れすぎ・・おれ(笑)
ソークレイジーゲックレイジーゲックレイジーゲックレイジーーーェーーーぇーーーーァーーーーァーーーーキャキャキャキャキャキャキャァーーーイ・・・と稲葉シャウトまでやってしまった。あんときの僕、ほんといっちゃってたね。自分でも止められないぐらいやばかったと思います。お隣のお二方、ほんとすまなかった(笑)
心地よい大人の火遊び、大人の快楽であった。ちょー最高なエクスタシーだったぜaccess。そうか、こうやればいいんだな。よし、次にマジカノできたときはこの調子でいくよ、おれがんばるよ(笑)ということでかっちょよくて最高にエロエロなノーストップダンスコーナー、汗だくでどろどろで終了。
「どうもありがとーーーーぉーーーーー」とHiro、のりのりで叫んで再びステージ上の皆さんが奥に引っ込みます。いやー、アンコールのダンスタイムもやばいね、最高だね。もう突かれまくって突かれまくってイキまくって頭真っ白だけどね。きもてぃーー。ってかこのブログ事態やばいね。もうライブレポの域を超えちゃってるね(笑)
☆ということでここまで読んでくださった方、ほんとすんませんでした(苦笑)書いてたらほんとテンションおかしくなってきてですね。やばいっす、access最高っす。できることなら神戸か名古屋か中野オーラスに行きたい(笑)ということで次回、おそらくレポ最終回です。感動のクライマックスへ!!次回もお楽しみに。
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C.O.M.M.E.N.T

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