2012_08
27
(Mon)06:37

AXSアルバムレビュー~Secret Cluster~

今年も某チャリティー番組を見ることなく終わったDYです、皆さんおはようございます。意図的でもあるんだけど、朝ちらっと見た程度で。それもいつものように宇宙兄弟を見ようとして「あ!!そうだ、今日なかったんだ」って気が付いて終了みたいな感じで(笑)
そのちらっとの間に気が付いたことなんだけど、徳光さん出てた?朝早かったからかな~。それとも去年走ってそれでもう引退したとか?うーん、ま~いいや。マラソンぐらいはちゃんと見たいなと今年は思っていたんだけどね。
それに録画したまんまぜんぜん見てなかったドラマもたーーくさん貯まってたし、昨日はそれを消化するのにいっぱいいっぱいだったのもある。とりあえずハードディスクを5時間分ぐらい開けたけど、さすがにどっと疲れたようで夕べは18時前には意識がありませんでした。
まだまだ貯まってるので、今日は休みってこともあるし、またがんばって5時間、6時間ぐらいかけて消化していきたいなと思っています。とにかくビューティフルレインは泣ける。家族愛や下町の人情みたいなものも描かれているし、主人公の親子の気持ちの動きがやばいね。
今日は美雨ちゃんに手紙かなんかで自分の病気のことを告白するんだよね~。だんだん見るのが辛くなってきてるんだけど、着実に病気も進んでるみたいだし切ないな~。大分では遅れて水曜日の放送なので楽しみにして隊と思いますが…うーー。
さて、泣けるといえば今日の本題。先日、なんだかてんぱってて・・・というか気持ちが溢れるままに書きなぐった感じだったので、自分で読み返してみてもよくわかんないっていう(笑)なので今日はちゃんと書きたいと思います。
access5年ぶりのニューアルバム、Secret Clusterの私的レビューです。5年ぶりですからね~、お二人の放とうとする気持ちも半端じゃないぐらいきてて、ほんと何度聞いて何度泣いたかわからないという、既にこういう感じになっています。そんな素晴らしいアルバム、がっつりレビューしていきます。
その前に、改めまして購入先リンクを貼り付けておこうかな。3種類出ています。個人的には、accessをまだよく知らない方にはA版、コアなファンの方にはB版、「アルバムだけでいいわ」っていう方は通常版を。もちろん全部買いたいという余裕のアル方はぜんぶどぞ(笑)


【初回仕様】[CD] access/Secret Cluster(通常盤)

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価格:3,500円(税込、送料別)


あ、あとITUNESでも配信されています。浅倉さんがこだわる高音質での配信になっているようなので、こちらも合わせてよろしくです。ということで、ではレビューいかせていただきます。長くなることが予想されるので続きにて。皆さん、ぽちっとしてご覧ください。
しつこいようですがこちらのアルバム、前作binary engineから5年ぶりとなりますニューアルバムです。binary engineはすごくポップでスピード感もあって、表現は適切ではないかもしれないですがわりとさらっと聞けてしまうテイストだったと思っていて。
このときもデビュー15周年という看板があって15周年のロゴマークなんかも作られましたけど・・・懐かしいですね~。AXSXVだっけ?でもそこを意識せずに、15周年の等身大のaccessをどんと出してきた感じがありました。
そこから5年が経って今回のSecret Clusterは、より骨太になったという印象でしょうか。合間にシングルは数枚出ていて、これが初回限定A版には別ディスクとして1枚にまとめられていますけど、そのシングルたちを経て二人でいろんなものをぶつけて吸収して。
今の二人だから作り出せるものっていう根本もありながら、インディーズリリースっていう挑戦だったり、ここ数年で世界的にも日本的にもいろんなことがあって、その世の中の動きの中で本当に二人が身も心もたくさん痛めて作られたものなのかなって。
たくさん傷ついてたくさん泣いて、でもライブという場所でたくさんの笑顔の交換もできて、いろんな思いを二人なりに持ち帰って受け取って暖めて大切に大切に作られた1枚。ここまで書いてたら僕ももっともっと大切に聞かなきゃだめな気がしてきました(笑)いや~、ほんとそうなんだってマジで。
そういういろんな傷を作ったゆえにどんと骨太になった2012年のaccessが放つニューアルバム、Secret Cluster。僕なりに紐解いてみましょう←いつ紐解くんかい(笑)ほんとすみません、いつも本題に行くまでが長くてね~。ついついね、思い入れの分だけ語ってしまうのですよ。
1.vibe cluster (Instrumental)→導入部のインストです。accessの二人が刻んできた20年という時間をぎゅっと凝縮したような音ですね。すごく淡々と進んでいくんですが、途中からリズム的なトリックが隠されていて、聞いてると今自分がどこにいるのかわからなくなってくるというか。
現実にいるのか、過去に向かって逆行しているのか、それとも先に進みすぎてしまったのか。軸はぶれてないんだけどどこかふわふわしていて落ち着きのない、いい意味でその浮ついた感じ、着地点がわからないところがこのアルバムの意図する世界なのかな。
そんな不思議な世界へいざなわれて曲は唐突に、なおかつ静かに終焉を迎えます。これからどんな音の世界を見せてくれるのか、非常にわくわくさせられる導入部インストです。久々にこういうちょっと不思議なインストを聞かせてもらえた気がしましたね。
2.Bet ~追憶のRoulette~ Album ver.→7月に先行シングルとして発売された同曲のアルバムバージョン。音増も少しずつ変わっているようですが、なんといってもまず飛び込んでくるのはリズムセクションですよね。原曲はすごく重たいロックテイストのリズムから始るんですが、こちらはいきなり失踪。
地の底から這い上がってくるような印象があった原曲に比べるとやばいね。準備運動しっかりしとかないとアキレス腱痛めちゃうぜっていう感じ(笑)この状態が曲が始ってから終わるまで終始続きます。そしてサビではもちろんのこと更に爆走メタルビートへ。頭振りたくなる~。
またおもしろいなと思ったのが、イントロや間奏では「ラーンラーンラーン♪(本来はラウンドラウンドラウンド♪)」の部分を浅倉さんがぐっちゃぐちゃに切り刻んで遊んでるところ。これはもう明らかにtwitterでのファンの反応見たさで作ったとしか思えないよね(笑)かなりすごいことになってます。
なんつったかなー、タイムスライサーとかオーディオスライサーとかなんかそういうやつですよねこれって。これをハードウェアシンセでやろうとするとけっこう大変なんだけど…ってか今のシンセはそうでもないのかな?けどまさしくDAWならではの音の遊びですよね。しかしこれをやるとは思わなかったな~。
3.Beyond the Second-D.→春に発売されたシングルのカップリングでした。春のときも書いたと思うんですけど…なんて書いたか忘れちゃったや(笑)とにかくこれはイントロのHiroと浅倉さんのハモに涙腺がやばい曲です。基本的にはシングルと同じバージョンで入ってますが、リマスタリングされてるみたい。
微妙に高温の伸びとか低音の響きが調整されてる感じがします。20周年のお祭りソングで、たぶんこの曲だけだと思うけど作詞が井上さん。20周年を客観的な目線から書いた曲が一つほしいと思ったというのが浅倉さん談。この曲なくしては今年1年は始れないし終われないですよね。
4.Star Tribal→タイトルだけ見てすごく高速なテクノポップくるかなと思ってたんですが、なんとなんと重厚なミディアムテンポのバラードきましたよこれ。オーケストラとクワイアー系の重たいコーラス、そこに民族的なループやシーケンスフレーズが絡んでいきます。メッセージ性も非常に強い。
あまり深く考えずに聞くと、自分が犯した過ちで離れていった恋人を歌った曲なのかなとも思われるんですが、実はその過ちが取り返しの付かないことなのかなって。ほんの些細な一言、自分には些細なことでも相手の受け取り方でそれは何倍にも力を増幅するっていう。
彼女は空の遠く彼方へ上っていってしまったのでしょうか?1番はすっと心に響いてくる面もありなんだけど、2番に入るとすごく苦しさを帯びてくる。Hiro作詞なんですけど、とか天国っていう単語には正直どきっとさせられた。無意味に失われていく命への鎮魂というのも感じますね。
失われた命と残されたものの役目というかね。うーん、深い。20年目のaccess、そうやって時を重ねてきたからこそ歌える曲。音楽面においてはけっこうめまぐるしい転調があるんだけど、ぜんぜんそんなことを感じさせないのはさすが。オーケストラセクションが本当に重厚で素晴らしい。
浅倉さん、なんか今年の頭ぐらいだったかな、去年の終わりぐらいだったかな。すっごいいいオーケストラ系のソフトシンセをダウンロード購入したとか言ってたような気がするんだけどそれなのかな?聞いてるとすごく苦しくなってくる感じもありますけど、でもきちんとかみ締めて聞きたいですね。
5.Let me go→7月発売のシングルのカップリング。前曲の重厚な感じとは裏腹にむちゃくちゃポップ(笑)そしてむちゃくちゃちゃらい。前曲とのギャップがすごいよね。一気にぽーーんと飛び出る感覚があります。これも基本的にはシングルと同じバージョンですね。
IPHONEのメール着信音から全ては始ります。これさ、僕もIPHONE持ってますけど、違うのに設定してたけどこの曲が出てから戻したからね~。だからなんなんって言われると困るんだけど(笑)ま~いいじゃないっすか。それだけこの曲好きなんだから・・・なにが悪いんだよ(笑)
ライブで聞いて思ったんですけど案外これキー高いんですよね。Hiroのハイトーンってある意味当たり前だから気にもしなかったんだけど。AメロのメロディーとBメロのメロディーってまったく一緒なのに1オクターブ、キーが違うとかいう遊び心もおもしろい。
そして音色的には浅倉さん、昔のハウスを意識した作りにしてみたそうで、特にベース音にはこだわりがあるんだとか。オルガンの波形を使ったベースって確かにaccessではこれまでなかったかもしれませんね。いや~、またライブで踊りたいな~。
6.Stand By→浅倉さん的にはこのアルバムで一押しらしい。歌詞を見れば一目瞭然ですが、宇宙を歌った曲。音色的にはすごくポップにシンセサイズされた感じですね。キックもスネアも分厚いものは使っていないんだけど、そこがこの曲の世界を広げてくれてる気がする。
実は7分ちょっとあるらしくて、この前ふとIPHONEの曲目の横に表示されてる時間を見てびっくりしたんですけど。その曲の長さをぜんぜん感じないんだよね。テーマが宇宙だけにスケールも曲の時間もでかくでかく。どこかフォークソングっぽい響きもありますね、アコギの感じとか。
要所要所に入ってくるウインドチャイムの音色もきらきらしてて、星の瞬きを感じるようなきらきらなベル音も入ってるし、でもこれまた考えさせられるメッセージ性もありながら。浅倉さんもここのところ天体にすごく夢中で、そんな中で生まれた曲なんだとか。
生きていればいろんなことがあって楽しいことや幸せなこともあれば、切なくて悲しいこともたくさんたくさんある。そんな中でふと空を見上げると感じる思いだったりとか、宇宙から地球を見てみると…とか。僕もこの曲好きだな~、うまくその気持ちを説明できないけど。
7.ChaOs GrAdatioN→春のシングル、二つ目のカップリング。こちらもシングルとバージョンは同じです。ぱっと聞くと室の悪い圧縮されたmp3データでも聞かされているかのごとく全体の音が歪みまくっていますが、けして故障ではありません(笑)こういう音です。
多くは語りません。やばいです、好きすぎます(笑)20年目にしてこういうのを投げかけてくるってのはほんとびっくりしました。まだまだaccessとしては引き出しの奥、隠しだまがありそう。ムンシャイとか夢を見たいからとか、あーいうaccessしか知らないという方にはむちゃくちゃ驚かれるんじゃないかな~。
「おいおいおい!!access、いつからそんなやさぐれたの?何があったの?」みたいな(笑)先日の中野ライブでのパフォーマンスもやばかったしね~。いやはや、これもまたライブで聞いてぶっ壊れたいものです。ぐっちゃぐちゃなんだけどしっかり作りこまれている曲。大音量でどうぞ。
8.f☆R☆E☆e→「自由ってのはただのんべんだらりと過ごすことじゃなくて、自分の目指したい方向、行きたい方向に責任を持って進むことなんだ」というのはHiro談。僕がこのアルバムの中で最も押したい1曲がこちらになります。こう書いてFreeと読みます。
なぜこういう表記なのかはわかりまてん(笑)いずれ雑誌や会報なんかで語られることかと思いますので、もしそれを見た方はコメントで補足してねん。ま~見た目のインパクトとか、Freeっていう単語を強調して見せたいっていう意図もあるのかな?ほんと力強い曲だし。
これはもうaccessの王道を行く曲ですね。四部うちどかどか、乗って踊って拳を振り上げて。低音の響きもかっこいいですね。あんまり明るい音色は使っていないですけど、きらきらしたベルやよくよく聞くと入ってるシンセタムの「どん♪」っていう響きとかもうたまらんです。
ムンシャイを今の二人でやるとこうなるっていう感じなのかな。トランステイストもありながら自由に、どこまでも自由に突き抜けていけそうなサウンド。もう何回聞いたかわからないです、それぐらい好き。Aメロがやばいね。たぶんアルバムの核となる曲なんじゃないかな。
20周年を迎えてなお強く強く、誰かの心に響き続ける音楽を自由な発想の元作って見たいという二人の責任を持った方向支持が確立されてると思います。まだまだ、きっとaccessは無限大、やってくれるでしょう。決意表明にも似たそんな力強さが胸に迫ってきます。
9.Wild Butterfly Album ver.→春に発売されたシングルのタイトルチューンでこちらはアルバムバージョンです。シングルとの大きな違いはリズムセクションがちょこっと抜かれてたり、クリスタルみたいなシーケンスがイントロになかったり、アウトロがフェイドアウトじゃなくライブのときみたいにしっかり終わるってとこかな?
シングルバージョンではサビに入ったり間奏で聞こえてたエイトビートのシーケンス音があって、これ、最初何かのソフトシンセの三角波か矩形波を使って作ってあるのかと思ってたんですけど、シンセギターのハーモニクスだったんですね~。イントロから聞こえてる音色がそれです。
それゆえというかこちらでは、アルバムバージョンになるにあたり、ギター音色が前面に出てきてるようなアレンジ。さっき言ったクリスタルみたいな音もサビなんかでは聞かれますけど、原曲ほどは目立ってないです。やっぱギター音色が前に出てくるとより力強く感じます。
一つ一つの音を細かく聞けるっていうのもアルバムバージョンならではだし、この曲が伝えようとするメッセージもより鮮明になったり逆に違うものが見えてきたりしておもしろいですね。夏の空、秋の空にもぴったり合いそうな気持ちがいいアレンジ。サビ前のブレイクもいいな~、好きだな~。
10. Secret Dimension (Instrumental)→アルバム最後のインストです。導入部があんだけ重かったんでこちらも出口としては、現実世界に戻されるような重厚な感じなのかと思いきやむちゃくちゃすっとぼけた感じのがきましたね~(笑)これはやばい、楽しいです。
いい意味でだよ。いい意味ですごいすっとぼけてておもしろい。リズムはすごくポップで今時ありがちなエレクトロな感じなんですけど、その上に乗ってくるシンセ音がへにゃへにゃしててやばいです。変態すぎます。浅倉さん、こだわりはあるんだろうけどちょっとこれはやばいっすよ、反則っすよ(笑)
ベーシックなセクションをあれこれ作っておいて、それをリアルタイムに切って貼って・・・はい、できあがりみたいな。1時間もあればできてしまうんじゃないかってぐらい軽い。究極のインスタントソングみたいなイメージだけど、accessの次の世界もまた見えてきそうな気はしますね。何か楽しいことを期待させてくれるような。
いやー、これは楽しいわ。去年の二次創作ワークショップみたいにばらばらにしたパーツをこっちで再構築・・・みたいなことしてみたい。DJやってる人にはたまんない曲かもしれないですね。10分ぐらいまで引き伸ばして聞いてみたい気もする。最後の最後にこうくるかと…やられました。
11. 20th Sincerely→これはもう10曲目とはまた違った意味で反則。涙腺大崩壊もんの1曲です。どういうテイストの曲なのか、タイトルからも容易に想像できてしまったけど、ここまで破壊力抜群だとは。20年間、どんな形であれ二人を支えた人たち全てに向けられたメッセージです。
浅倉さんは「ボクたちを20年間、最初から応援してくれた人もいるだろうし途中から知ってくれた人もいるだろうし、支えてくれたから迎えることができたわけで、そんな応援してくれたみんなにお手紙を書いて見たくて作ったんですけど」とラジオで語っていました。Hiroの放つ詞もすごくストレート。
もしかしたらこれ、詞先で作られたような感じじゃないのかな?メロディーの当てはめ方がどうもそんな気がする。それとも「よーい、どん!!」で同時に書き始めたという線もあるか?作詞はHiroになっていて主にHiroが書いたものだとは思うけど、二人でディスカッションしていく中で僕たちへの思いを交錯しながら作って言ったような。
そのどちらの意見、どちらの話にも反発することなくとにかくストレートに、ありのままをぶつけてくれたような。ファンの欲目かもしれないけど、そんなストレートなものがぐいぐいきてほんと、まだこの曲を泣かずに聞けないというかね(笑)いやー、ほんとこれはやばいんです。どかーーんと根っこの部分を見せ付けられた気がします。
二人のファンでいられて無事にこの曲を受け取ることができて、そして同じ時代に生きていられることができる2012年。本当に感謝です、いろんな人に。なんか曲のレビューではなくなってしまってるけど(笑)これはぜひ、少しでもaccessの音楽に触れたことのある人には聞いてほしい曲ですね。
はい、ということで本当に長々となってしまいましたがaccess5年ぶりのニューアルバムのレビューをお届けしました。いかがでしたか?今の二人だからこそ生み出すことができた最高のサウンドがいっぱい詰まった主力のアルバムだと思いますので、ぜひ一家に1枚いかがですか?
ドライブで聞いてもいいしお部屋で聞いてもいいし、でもできるだけ大音量でじっくりと聞いてもらいたいなって気がします。すごく骨太で、なおかつ聞いてて心地よくなれる音がいっぱい詰まってると思うんで。ほんとこのアルバムって二人だけの手作りな感が強いアルバムだからね。
いつもギターを入れてる葛城さんも今回はどの曲にも参加してないから(A版のディスク2、1曲目は除く)、ほんと100%な状態のaccessの音を堪能できると思われます。正直ギターソロぐらいあってもいいのにって曲は幾つかあって寂しさもあるけどね。
いや~、けどいいアルバムですわ。さて、ブログも書き終わったしもっかい聞いてこよう(笑)そんな感じでした。外は雨が降り続いてますがこれは台風の影響?過去最大級のでかさらしくてちょっと気になりますね。進路に当たる方、自分も含めてだけど十分注意しましょう。
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C.O.M.M.E.N.T

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